momentで時刻を簡単に扱う
Javascriptでは何かと面倒な日付関連の処理を、簡単に扱えるようにしてくれるライブラリ「moment.js」を使って、UNIXタイムスタンプと年月日時分秒の相互変換を行います。
多言語対応するために「moment-with-locales.min.js」を使用しており、国旗をクリックすると曜日の表示が国別に変化します。
メリットは、クライアント(ウェブブラウザ)で処理を行うため、サーバサイドで処理を行うものよりも高速に動作します。
また、ネットワークトラフィックが発生しないため、インフラにも優しいです。
UIには「Twitter Bootstrap 3」を使用してます。

jQuery auto-geocoderで郵便番号や住所から地図を表示する
郵便番号や住所や主要なランドマークの名称を指定して検索すると、地図にマーカーと緯度と経度を表示します。
UIには「Twitter Bootstrap 3」を使用してます。

jQuery UI ThemeRollerとSuper-Theme-Switcherで動的にデザインを切り替える
画面左上のセレクタより24種類あるテーマの中から1つを選択する事で、動的にボタンなどのデザインを選択したテーマに合わせて変更する事が出来ます。
併せて、セレクトボックスやラジオボタンのボタン化やボタンのグループ化、ボタンにアイコンを表示する方法についても触れてます。

高機能チャート描画ライブラリD3ラッパーC3でグラフを簡単に描く
高機能なチャート描画ライブラリD3(Data-Driven Documents)の拡張ライブラリC3を使用して、比較的、短く判り易いコードでダイナミックなグラフ描画が実現できます。
donut(月)から始まり、spline(日)→bar(時)→line(分)→Combination(秒)と動的に変化します。

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